CHANGE YOUR TAX ACCOUNTANT
税理士を変えたい。
そう思ったときが、見直すタイミングです。
長年お願いしてきた税理士だからこそ、「変えてもいいのだろうか」と迷う方は少なくありません。会社の状況が変われば、税理士に求める役割も変わります。
YOUR CONCERNS
こんなお悩みはありませんか?
顧問税理士が高齢で、今後の引退や承継が心配
質問への回答や連絡に時間がかかる
資料のやり取りをもっとデジタル化したい
税務申告だけでなく経営についても相談したい
会社の世代交代を機に税理士も見直したい
今後10年、20年と長く付き合える税理士を探している
顧問料とサービス内容が見合っているか確認したい
事業拡大や法人化に合わせて税務体制を変えたい
ABOUT CHANGE
税理士変更は、特別なことではありません
税理士は会社にとって長期間にわたり関係を持つ専門家です。そのため、一度お願いした税理士を変更することに心理的な抵抗を感じる経営者の方も少なくありません。
しかし、創業時と10年後では会社の規模も、経営者が求めるものも変わります。
現在の税理士を否定するのではなく、「これからの会社に合った税務体制か」を考えることも経営の一つです。
長年お世話になった税理士でも、高齢化や引退、会社の世代交代、デジタル化などをきっかけに、新しい税理士を探すことは自然なことです。
OUR SUPPORT
変更先として大切にしていること
01
代表税理士に相談できる
税務だけでなく、経営の中で生じる様々な問題を気軽に相談できる関係を大切にします。
02
デジタルにも柔軟に対応
会計データや電子資料、クラウドサービスなど、お客様に合う方法でやり取りします。
03
これから長く付き合える
決算時だけではなく、会社の今後を継続的に一緒に考える関係を目指します。
税理士変更に合わせて、周辺課題も整理します。
役員変更、労務、契約、債権回収など税務以外の確認が必要な場合は、司法書士・社会保険労務士・弁護士などの専門家との連携も視野に入れて進めます。
CHANGE FLOW
税理士変更の流れ
01
まずはご相談
現在の顧問契約、決算時期、会計処理の状況などを伺います。現在の税理士と契約中でも構いません。
02
サービス内容と顧問料をご説明
会社の規模や業務内容を確認し、当事務所で対応する内容と顧問料をご説明します。
03
現在の税理士との契約終了
変更を決められた後、現在の税理士へ契約終了をお伝えいただきます。
04
資料・会計データの引継ぎ
過去の決算書・申告書・総勘定元帳・届出書・会計データなど必要資料を引き継ぎます。
05
顧問業務開始
会計処理や税務上の状況を確認し、当事務所での顧問業務を開始します。
FAQ
税理士変更のよくあるご質問
現在の税理士に知られずに相談できますか?
はい。税理士変更を決める前の段階でもご相談いただけます。
決算途中でも税理士を変更できますか?
原則として可能です。現在の会計処理状況や決算時期を確認し、引継ぎ方法をご案内します。
前の税理士に何と伝えればいいですか?
契約終了の理由を細かく説明する必要はありません。必要に応じて、お伝えする内容についてもご相談ください。
どんな資料を受け取ればいいですか?
過去の決算書・申告書、総勘定元帳、各種届出書、会計データなどが中心です。
変更するかまだ決めていなくても相談できますか?
はい。現在の状況を伺ったうえで、変更するかどうかを考えていただいて構いません。